【第2回 情報交換会(旧称 アーレンの会)開催のお知らせ】
[2026年2月26日掲載]
クライエントの皆様方との「情報交換会(旧称 アーレンの会)」を開催します。
開催に向けて準備をしておりますので、ご参加を希望される方は、ご予定の調整をお願いいたします。
<開催概要>
- 第2回 情報交換会(旧称 アーレンの会)
- 開催日:2026年3月29日(日曜日)
- 時 間:10:00~12:00
- 場 所: エッサム神田ホール2号館 地下1階会議室【Googleマップで開く】
- 住 所:
〒101-0047
東京都千代田区内神田3丁目24−5(JR神田駅 徒歩3分)
※ 参加形態としてオンライン参加(Zoom)も準備しています。
※ プログラムは準備でき次第、公開します。
<申し込み方法>
下記の項目を記載の上、事務局メールアドレス宛てにご送信ください。
- メールタイトルに「第2回 情報交換会 参加希望」とご記載ください。
- 参加形態の希望など、下記項目に回答ください。
- 事務局メールアドレス宛てにご送信ください。
- 参加費は無料です。
氏 名:参加される方全員の氏名をご記載ください。
電話番号:できるだけ当日連絡が取れる番号をご記載ください。
参加形態:「現地参加」または、「オンライン参加」
※ 会議室の収容人数に制限がありますので、参加形式を必ず選択してください。
※「オンライン参加」ご希望の方には、追ってZOOMの接続先をお知らせいたします。
視覚過敏サポート研究会事務局
☆締め切り☆
2026年3月20日(金曜日)まで
※会場の収容人数に制限があるため、締め切りを待たずに申し込みを終了する場合がございます。ご承知おきください。
朝日新聞「教育(20面)」に熊谷恵子先生の記事が掲載されました
[2025年12月22日掲載]
当研究所の代表理事である熊谷恵子先生が、学習障害(LD)のひとつである「算数障害」について朝日新聞の取材を受けました。
⇒⦅朝日新聞2025年11月15日付⦆記事は以下のURLからご覧いただけます。
https://www.asahi.com/articles/ASTC70VL7TC7ULLI002M.html?msockid=35c4478050d16c1a2d9e52fb51ad6dfd
「算数障害」の特性やどんな支援が必要とされているか? を説明されていますので、ご興味のある方は記事を読んでみてください。
「光過敏による視覚障害」についても広く皆様に知っていただくため、マスコミに取り上げて頂けるよう、これからも働きかけたいと思います。
【一般社団法人 日本LD学会第34回大会のお知らせ】
[2025年9月19日掲載]
自主シンポジウムにて「視覚の過敏症者の感じ方と客観的なまぶしさの測定、いわゆるアーレンシンドロームについて」を発表(オンデマンド配信)します。
⇒一般社団法人 日本LD学会 第34回大会のホームページはこちら
・企画者/話題提供者:熊谷 恵子(1)
・司会者:佐藤 七瀬(2)
・話題提供者:堀口 里奈(3)、矢野 雅文(4)
・指定討論者:竹田 契一(5)
(1)筑波大学心理・発達教育相談室、(2)桜花学園大学、(3)筑波大学大学院障害科学学位プログラム、(4)イリスコミュニケーション、(5)大阪医科薬科大学LDセンター
【第一回 情報交換会(旧称 アーレンの会)開催しました】
[2025年9月19日掲載]
2025年9月13日(土)に「第一回 情報交換会」を開催しました。
ご参加くださった皆様、ありがとうございました。
次回は、来年の春ごろに開催する予定です。
再会を楽しみにしています。(事務局)